富士見パノラマスノーボードスクール

2012
初めての方のビギナーレッスンのご案内
スノーボードに挑戦しましょう!

初めて体験することは、ちょっと勇気が必要です。
その勇気さえあれば、あとは私達がバックアップいたします。

そして、少し心の準備をしておいていただければ、
用具の準備(調整・点検…)、体の準備(準備体操・身体の使い方…)と、
私達がいっしょに体験、そして上達のエスコートをしていきます。

見よう見まねで始めた方の中には、痛い思いやケガをしてしまい、
スノーボードをあきらめてしまった方をときどき耳にします。

せっかくはじめたスノーボードを、ぜひ続けてもらいたい。
楽しさを体感する前にやめてしまってほしくはありません。
そして、 おもいっきりスノーボードを楽しんでいただきたい!

パノラマスノーアカデミーのビギナーレッスンは、
経験豊富なインストラクターが、初体験を全面的にサポートいたします。
けがを防ぐ転び方、バランスのとり方、止まり方、向きの変え方、
そしてリフトの乗り降りのやり方と…、
ちょっと欲張ってレッスンをすすめていきます。
めざすは、ターンです。
さあ、いよいよ、スノーボードデビューです。
 

レッスン料金 ※お一人様あたりの金額です。
2時間
¥4,300
 ご予約割引料金
¥3,800
¥3,500
4時間
¥6,800
¥6,300
¥5,900
6時間
※予約のみ
¥9,800
¥9,400
▲5日前までにご予約をいただくと、ご予約割引料金とさせていただきます。
▲感謝デーにご予約(同じく5日前まで)をいただきますと、感謝デー特別料金とさせていただきます。
▲ ご予約割引、感謝デー割引は、その他の割引やレッスン券との併用はお受けできません。
▲レッスンは、1クラス6名までの人数でおこないます。
▲レッスンを始める前に用具の再点検等をおこないますので余裕を持って受付をお済ませください。

▲尻・膝・頭などのサポーターを無料でお貸しすることができます。
  ご入用の際はあらかじめご予約が必要となります。

▲インストラクターの人数によりレッスンをお受けできないことがありますのでご了承ください。
インストラクターのご指名はプラス¥1,000となります。  

▲小学生以下のお子様はジュニアレッスン、またはキッズレッスンの別班となります。



 ▼ スノーボードにデビュー! 初心者のレッスンはこんな流れで進めていきます。

▲まずは受付をしてください。
レッスンのご希望をお聞きし、こちらからの説明をいたします。
申込書にご記入いただき、レッスン料をお支払いいただきます。
レッスン時間、集合場所、準備品など確認してください。

 

▲用具・服装の点検をします。
プロテクターの貸し出しもあります。
ブーツのヒモをしっかり結びなおして、
体格に合わせてバインディングの調整や
ネジの締めなおしと最適な状態を整えます。
リフト券をご用意いただき、トイレを済ませたり、水分補給をしていただいて、準備OKです。

 
       
▲集合場所にお集まりいただいたら、
(ファミリーゲレンデ・リフト乗場前)
体操からレッスンのスタートです。
全身を動かして、よ〜く身体を温めて
初挑戦の準備をします。
担当のインストラクターをご紹介します。
  ▲安全な転び方がとても大切になります。
スノーボードはバランスのスポーツです。転ぶことが多いですから、しっかりと練習しておきましょう。
転び方がわかってくると、おもいきって体験することができます。
 
       

 ▲安全に滑るために、用具の説明、
ゲレンデのルールや、レッスンの流れなどを説明します。
これで体も用具も、そして気持ちも
準備万端です。
   ▲いよいよ、スノーボードをつけます。
雪の上は滑るし、なかなか思うように
付けられないんですよ。
わからないこと、気になることは、
どんどんインストラクターに聞きましょう!
 
       
▲片足で歩いたり、横乗りでボードが滑る感じをつかんでいきます。
だんだんとスノーボードを体感していきましょう。
       
▲斜面で滑る練習です。
ボードの真ん中にしっかり立って、
遠くを見ながらバランスをとります。
滑るボードに体が遅れないように練習していきます。
 

▲止まる練習です。
体重をボードにかけるようにするとブレーキになります。
両手でバランスをとりながら、だんだんと長く滑れるようになってきますよ。

 
       
▲滑る向きを変える練習です。
遠くを見ながら、前の手でリードしてボードを操作していきます。
積極的に身体を進む方向へもっていきましょう。
       
▲いよいよ、リフトに挑戦です。
降り場が近づくまでちょっと休憩です。
リフトを降りれば、広いゲレンデにデビューです。

  ▲ターンの練習になってきます。
滑る方向へしっかりと視線を向けて、前の手をハンドルにしてコントロールしていきます。
 
       

▲めざすはターンです。動きをよ〜くイメージして、おもいきって挑戦しましょう。
こんな風に滑れてくると、スノーボードの楽しさは倍増です。

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