|
▼ スノーボードにデビュー! 初心者のレッスンはこんな流れで進めていきます。
|
 |
→ |
 |
→ |
▲まずは受付をしてください。
レッスンのご希望をお聞きし、こちらからの説明をいたします。
申込書にご記入いただき、レッスン料をお支払いいただきます。
レッスン時間、集合場所、準備品など確認してください。
|
|
▲用具・服装の点検をします。
プロテクターの貸し出しもあります。
ブーツのヒモをしっかり結びなおして、
体格に合わせてバインディングの調整や
ネジの締めなおしと最適な状態を整えます。
リフト券をご用意いただき、トイレを済ませたり、水分補給をしていただいて、準備OKです。 |
|
| |
|
|
|
 |
→ |
 |
→ |
▲集合場所にお集まりいただいたら、
(ファミリーゲレンデ・リフト乗場前)
体操からレッスンのスタートです。
全身を動かして、よ〜く身体を温めて
初挑戦の準備をします。
担当のインストラクターをご紹介します。 |
|
▲安全な転び方がとても大切になります。
スノーボードはバランスのスポーツです。転ぶことが多いですから、しっかりと練習しておきましょう。
転び方がわかってくると、おもいきって体験することができます。
|
|
| |
|
|
|
 |
→ |

|
→ |
▲安全に滑るために、用具の説明、
ゲレンデのルールや、レッスンの流れなどを説明します。
これで体も用具も、そして気持ちも
準備万端です。 |
|
▲いよいよ、スノーボードをつけます。
雪の上は滑るし、なかなか思うように
付けられないんですよ。
わからないこと、気になることは、
どんどんインストラクターに聞きましょう! |
|
| |
|
|
|
 |
→ |
▲片足で歩いたり、横乗りでボードが滑る感じをつかんでいきます。
だんだんとスノーボードを体感していきましょう。 |
| |
|
|
|
 |
→ |
 |
→ |
▲斜面で滑る練習です。
ボードの真ん中にしっかり立って、
遠くを見ながらバランスをとります。
滑るボードに体が遅れないように練習していきます。 |
|
▲止まる練習です。
体重をボードにかけるようにするとブレーキになります。
両手でバランスをとりながら、だんだんと長く滑れるようになってきますよ。 |
|
| |
|
|
|
 |
→ |
▲滑る向きを変える練習です。
遠くを見ながら、前の手でリードしてボードを操作していきます。
積極的に身体を進む方向へもっていきましょう。 |
| |
|
|
|
 |
→ |
 |
→ |
▲いよいよ、リフトに挑戦です。
降り場が近づくまでちょっと休憩です。
リフトを降りれば、広いゲレンデにデビューです。
|
|
▲ターンの練習になってきます。
滑る方向へしっかりと視線を向けて、前の手をハンドルにしてコントロールしていきます。 |
|
| |
|
|
|
|
| ▲めざすはターンです。動きをよ〜くイメージして、おもいきって挑戦しましょう。
こんな風に滑れてくると、スノーボードの楽しさは倍増です。
|